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スイーツ・お土産

雷電くるみの里のくるみこがしをもらったよ!

 


 

 

長野県にある雷電くるみの里という道の駅で販売しているくるみこがしというお菓子です。

 
ねじなせかい_くるみこがし_201702_01

 

パッケージにリスの親子が書いてあり、かわいらしいですね。

 

ねじなせかい_くるみこがし_201702_02

 

さて、どんなお菓子かというと・・・おまんじゅうです。
大きな胡桃がのっかっています。

 

ねじなせかい_くるみこがし_201702_03

 

中身はこしあんが入っていました。
香ばしいくるみとこしあん・・・口の中に入ると、くるみあんです。

 

行儀が悪いですが、くるみぶぶんだけ先に口にいれて食べてしまったことも。
炒ってあるのかな?松の実みたいな食感でした。

 

くるみっていつがシーズンなのですかね。

 

自分の記憶ではくるみというとカルフォルニアナッツという形で、殻ごとのくるみを食べた思い出があります。
薄皮がちょっとほろ苦い幼心に感じました。
大人になってからは、ブラウニーの中に細かく刻んだ胡桃をいれて食感を与えていました。
メインで食べるというよりも、完璧に添え物って感じですね。

 

実はくるみにもシーズンがあり、収穫は9月末から12月まで行われます。

 

このくるみのお菓子と共に、生胡桃がたくさん道の駅で販売していたそうです。
くるみの里というぐらい・・・くるみの産地なのでしょうね。
胡桃販売が好調なのか、それとも品薄なのか・・・おひとり様2つまでと手書き札が出ていたようです。

 

くるみは健康食品なのか?ちょっと調べてみた。

 

最近、ナッツを食べることでオメガ3脂肪酸を体内に取り入れることができるという話を聞きました。
このオメガ3脂肪酸が体の中でどんな活動をしてくれるか、大きな二つを例にしますね。
・悪玉コレステロールを低下させる
・認知症を予防させる
長野県で高齢者が元気という理由、もしかしたらこの胡桃を食べているからという可能性がありますね。

 

とはいえ、このくるみこがしを一日一個食べていたらそれなりに太って行きそうです。

 

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